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ZFILMS イベントWeb・イベントシステム制作

イベントの顔になるWebを、システムごと。

運営プラットフォームは、世の中に揃っている。足りないのは、参加者が最初に出会う「イベントの顔」の質だ。ZFILMSは、13,000人超が使った本番イベント基盤の実装力と映像の表現力で、公式サイトからシステム、当日の体験までを一気通貫で作る。

LIVE · TOUCH THE REAL THING

スクリーンショットではなく、本番。

以下は紹介画像ではありません。実際に公開・運用されているイベントの本番アプリを、この画面上でそのまま操作できます。クリックで操作モードに入ります。

13,000+IVS2026 登録者が使った基盤
3同一基盤で走るイベントブランド
374日替わり出展ブースを管理(Startup Market)
2,000人規模の学生イベントを一体運用
EVENT FRONTEND事例を読む

IVS2026 公式イベント基盤

13,000人超が実際に使った本番。会場マップを拡大・移動しながら、各エリアと部屋をそのまま触れます。

IVS2026 公式イベント基盤OPEN ↗
STUDENT EVENT事例を読む

SPIKES — 2,000人規模の学生イベント

7つの企画アイデンティティを1つの基盤で。80軸のデザイントークンで世界観を切り替える本番サイト。

SPIKES — 2,000人規模の学生イベントOPEN ↗

XDEAL — IVS2026 京都サイドイベント

商談マッチング・参加者DB・密室ワークショップ予約まで。イベント発の商談インフラの本番LP。

XDEAL — IVS2026 京都サイドイベントOPEN ↗

MODULES — 実装の現物

「こういうシステムが作れる」を、全部動かして見せる。

機能一覧の言葉ではなく、実装の現物です。以下はすべて本番で使われたシステムの再現・実UIで、この場で触れます。

イベント運営 — 1つの情報源から、全部へ

セッション・出展・参加者の情報を1つの正本で持ち、公開画面から印刷物まで自動展開する。

実装の現物 — セッション情報から、SNS・会場掲示・印刷物まで

ONE SESSION特別対談
ドグー・インドラ
× 金剛力士
DATE7/01TIME14:00–15:00STAGESOUTH HALL
3 speakers
SINGLE SOURCE
01SNS SESSION CARD告知・シェア
● SESSIONIVS 2026 KYOTO
DATE7/01TIME14:00STAGESOUTH
特別対談
ドグー・インドラ × 金剛力士
ドグー・インドラ金剛力士 阿吽
READY ✓
02VENUE SIGNAGE会場掲示 · 9枚
SSOUTH HALL
DAY 1 · 7/01
IVS2026 · A1 VENUE BOARD
READY ✓
03SPEAKER VISUAL登壇者告知
#atIVS2026
ドグー・インドラIVSで、闘いたい
READY ✓

一つのセッション情報から、SNSカード・会場掲示・登壇者ビジュアルを同時に制作

// WORKFLOW 一つの情報が複数の判型へ展開され、確認後にステージ別データとしてまとまる流れをモーショングラフィックスで再現。

実装の現物 — Startup Market — 384出展枠を検索・絞り込み

IVS2026 Startup Market の出展社 384 件 (物理小間 128 × 出展日 3 日 — 出展は日替わり) を、本番と同じ複合フィルタで自動巡回して点灯するデモ。DAY・PHASE・領域が順に 絞り込まれ、一致した小間がコマ番号ごと波状に点く。触れば手動操作に切り替わる。

IVS2026 / KYOTOSTARTUP MARKET
7/1水曜日DAY1128 社出展
21 / 128
PHASE
領域
自動巡回中 · 領域 · 教育・エンタメ
SA-1 — 株式会社アークエッジ・スペース1SA-2 — トレーダム株式会社2SA-3 — 株式会社FUNDiT3SA-4 — Green Carbon株式会社4SA-5 — 株式会社Recho5SA-6 — タッチスポット株式会社6SA-7 — 株式会社リングブル7SA-8 — JPYC株式会社8SA-9 — LAPRAS株式会社9SA-10 — forest株式会社10SA-11 — 株式会社HARTi11SA-12 — 株式会社 Integral Geometry Science12SA-13 — 株式会社Sales Marker13SA-14 — 株式会社あかり保証14SA-15 — 株式会社Elith15SA-16 — 株式会社ZetaX16SA-17 — 株式会社zooba17SA-18 — 株式会社TAIAN18SA-19 — 株式会社tamateco19SA-20 — 株式会社UMIAILE20SA-21 — 株式会社inprog21SA-22 — 株式会社Space Quarters22SA-23 — 株式会社MUSE23SA-24 — 株式会社ロボトラック24SA-25 — PDOLE株式会社25SA-26 — TechNoam株式会社26SA-27 — Mapfolio and InvoiceIn6027SA-28 — 株式会社FEIDIAS28SA-29 — 株式会社シルバコンパス29SA-30 — 株式会社mog30SA-31 — HANAMII株式会社31SA-32 — 建設ロボティクス株式会社32SA-33 — 株式会社キシブル33SA-34 — 株式会社Gab34SA-35 — カサナレ株式会社35SA-36 — 株式会社ジョシュ36SA-37 — 株式会社Things37SA-38 — KUROFUNE株式会社38SA-39 — 株式会社NINAITE39SA-40 — 株式会社モッチハック40SA-41 — Kanaria Tech株式会社41SA-42 — 株式会社SYSLEA42SA-43 — 株式会社Reelu43SA-44 — 株式会社モカブル44SB-1 — 株式会社VESS Labs1SB-2 — 株式会社Smooth2SB-3 — 株式会社Jamm3SB-4 — バリュートープ株式会社4SB-5 — 株式会社Rhelixa5SB-6 — プロップス株式会社6SB-7 — 株式会社コーシェリジャパン7SB-8 — SUSHI TOP MARKETING株式会社8SB-9 — 株式会社Initial S9SB-10 — Contrea株式会社10SB-11 — OneBox株式会社11SB-12 — 株式会社衝動12SB-13 — 株式会社LYMO13SB-14 — 株式会社RAYVEN14SB-15 — 株式会社RemitAid15SB-16 — 日本GXグループ株式会社16SB-17 — 株式会社YOHAKU Ai17SB-18 — 株式会社harmony18SB-19 — CiPPo株式会社19SB-20 — amu株式会社20SB-21 — 株式会社Essen21SB-22 — 株式会社フライル22SB-23 — ThePlato Inc. (Tiro)23SB-24 — 株式会社Blue Water Energy24SB-25 — 株式会社Sally25SB-26 — セールスブレイン株式会社26SB-27 — deex株式会社27SB-28 — 株式会社KiZUKAI28SB-29 — 株式会社TWO29SB-30 — 株式会社INDX30SB-31 — 株式会社Tablecheck31SB-32 — 株式会社Teach32SB-33 — あたらしいインターネット株式会社33SB-34 — 株式会社iiba34SB-35 — ハイファイ株式会社35SB-36 — 株式会社スクールウィズ(TEPPEN ENGLISH)36SB-37 — ファンピッキング株式会社37SB-38 — エグゼヴィータ株式会社38SB-39 — Otaac(オターク)株式会社39SB-40 — 株式会社MUFASA Technology40SB-41 — 株式会社RePlayce41SB-42 — 株式会社ソラリス42SB-43 — ACTIOPORT PTE. LTD. (enavle)43SB-44 — JVR株式会社44SC-1 — Datumo1SC-2 — Contents Lab. Blue Tokyo2SC-3 — Willog Co., Ltd.3SC-4 — Realdraw Inc.4SC-5 — amondzlab5SC-6 — SCATTERX Co.,Ltd.6SC-7 — XL87SC-8 — SnE Company Corporation8SC-9 — UCWARE9SC-10 — PION CORPORATION10SC-11 — Satelyx11SC-12 — Icarus12SC-13 — Omnichat13SC-14 — Omnichat14SC-15 — KopherBit Co., Ltd.15SC-16 — Summys16SC-17 — She Nicest17SC-18 — Return Helper18SC-19 — BarkingDog Technology INC.19SC-20 — MaiAgent20SC-21 — HiDock LLC21SC-22 — modonut Tech., Ltd., Co.22SC-23 — Reela AI23SC-24 — Agentic Universe (Formi)24SC-25 — QUICKCEP TECHNOLOGY PTE. LTD.25SC-26 — WaytoAGI26SC-27 — Scriben AI27SC-28 — INSPAY28SC-29 — MLR srl29SC-30 — 株式会社mediVR30SC-31 — 株式会社イムノセンス31SC-32 — A-wave株式会社32SC-33 — 株式会社IDEABLE WORKS33SC-34 — SecureNavi株式会社34SC-35 — 株式会社Sunda Technology Global35SC-36 — 株式会社FiT36SC-37 — アトモフ株式会社37SC-38 — 株式会社エネコートテクノロジーズ38SC-39 — 株式会社Atomis39SC-40 — 株式会社FLOSFIA40
SA-11株式会社HARTi教育・エンタメSeries A

限定デザインのフレームで、ここでしか撮れない一枚を。

外部株主株式会社グッドスマイルカンパニー / 株式会社サイバーエージェント・キャピタル / スタートアップファクトリー1号有限責任事業組合 / 株式会社丹青社

公式サイト ↗

SA3

SB8

SC10

DATA — ivs-cms content/startup-market.json (384 件) / 小間座標は lib/startupZoneMap.ts の実測 128 小間。件数・chip・地図の点灯は すべてこの実データに対する filter の結果で、演出用の数字は 1 つも無い。

// DEMO 日程、事業フェーズ、領域、社名から候補を絞ると、該当ブースが会場図上で点灯する。

実装の現物 — 参加者カードジェネレーター(#atIVS)

本番の #atIVS ジェネレータをそのまま動かすデモ。4S リンクを貼ってスタンスを選ぶと、3:4 (900×1200) の 参加表明カードがその場で組み上がる。プロフィールは本番と同じ 4S 公開 API から取得している。

01
PASTE YOUR 4S LINK4s.link の URL または slug を貼る
URL / SLUG
02
PICK YOUR STANCE8 つから 1 つ選ぶ
IVSで、0/22

↑ ここに書くと BURN MODE (自由記述)。8 スタンスのどれかを押すと戻る。

03
PREVIEW & SHARE3:4 縦長ビジュアル (900×1200)

GET /ativs/asao/og?stance=fundraisehttps://ivs.4s.link

#IVS使
#atIVS
IVS2026
KYOTO / 2026.07.01—03VOL.01
A
asao
IVSで、
資金集めたい
FUNDRAISECAPITAL
4S.LINK / ASAO

ブラウザ再現。本番の OG 生成はサーバ側 (next/og + Satori + sharp) で走る。ここでは同じ組版規則— 900×1200 の px 定数・IVS ステージカラー・氏名/主見出しのサイズ計算式・ 経歴レイアウト 3 パターン・同じ書体 (Antonio / Zen Kaku Gothic Antique 900) — を DOM で組み直している。 本物の PNG が要るなら 「本番サーバで焼く」を押す。

// DEMO 4Sリンクとスタンスを選ぶだけで、名前・所属・プロフィールを読みやすく組んだ3:4カードをその場で生成できる。

当日の熱量 — 会場が動く仕掛け

投票・アンケート・リアルタイム集計。参加する行為そのものを体験にする。

実装の現物 — 投票から集計、順位確定まで

WORKFLOW集計の4工程

会場のライブ投票と登壇者評価を、本番の集計アルゴリズムでその場で計算するデモ

// WORKFLOW 票が増えるにつれて評価の信頼度が高まり、ランキングが滑らかに組み替わる流れを触って確認できる。

実装の現物 — ポジティブな回答を、その場の祝祭へ

BRANCH誰が祝祭を見るか

1 / 3
ドグー・インドラドグー・インドラDOGU INDRAFounder & CEO

このスピーカーの登壇はどうでしたか?

評価を選ぶと、その場で記録。😍を選んだ瞬間だけ会場体験を祝祭へ変える

// DEMO 最高評価を選んだ瞬間だけ現れる演出。集計だけで終わらず、回答行為そのものに小さな高揚を返す。

商談・参加者データ — イベントを商談に変える

参加者CSVからのLP自動生成、条件マッチング、プライバシー保護まで。イベント発の商談インフラ。

実装の現物 — CSV 取込パイプライン(表記ゆれ収斂 → LP 自動生成 → 匿名化 → 公開判定)

参加者CSVから公開バイヤーLPを自動生成し、匿名化・公開判定まで本番の実関数で走らせるデモ。

  1. 01 — CSV取込 → 表記ゆれ収斂
    青葉物産株式会社(あおば)青葉物産 · slug なし
    青葉物産株式会社青葉物産 · slug なし
    株式会社オリオン・ラボオリオン・ラボ · slug なし
    北山新聞社/Kitayama Press Inc.北山新聞社 · slug なし
    4 行 → 3に集約 (括弧の読み仮名・別表記を除去)。 破線の行は既存社と同じキーに収斂し、差分だけが足される。
  2. 02 — 買い手ページ自動生成 → 匿名化
    /b/raccoon●●●●事業会社(上場)
    対象売上3,000万 〜 100億投資予算1億 〜 100億
    masked は社名だけでなく logo / url / 自由記述も落とす (識別情報 3 件)。 レンジは enum band を mergeRange が組み上げた出力。
  3. 03 — B14. 公開意向 → status
    一般公開してよい限定公開 (審査待ち)
    相談したい限定公開 (審査待ち)
    公開しない非公開
    一般公開でも auto-publish しない — 未審査の org を公開面に出さない (運営が published へ昇格)。

// WORKFLOW 参加者CSVの表記ゆれを実関数で収斂→LP自動生成→匿名化→公開判定。

実装の現物 — マッチングエンジン — 条件を変えるとスコアが再計算される

匿名の売り手の属性を変えると、実在バイヤー 3 社の公開マンデートに対して 本番の scoreBuyerForSeller() がその場で再実行され、順位が入れ替わる。

SELLER — 匿名 teaser / 自由文で入力する#S-087
業種 — 複数可+20
→ 正規化: SaaS・クラウド→ 公開マンデートに業種を書いているバイヤーは 0 / 3 社。 どれを選んでも +20 は誰にも当たらない
売上+30
5.6億円10.4億円
想定譲渡+25
8億円15億円
営業利益+10
8,400万円1.56億円
BUYER — 公開中の買収マンデート (xdeal.4s.link/b/…) / 実データ・変更なし
1ラクーンホールディングス事業会社(上場)/b/raccoonSCORE0
対象売上+303,000万 〜 100億加点想定譲渡 × 予算+251億 〜 100億加点対象業種+20記載なしバイヤーが未記載 → 判定不能営業利益+10赤字 〜 30億加点
2カオナビ事業会社(非上場)/b/kaonaviSCORE0
対象売上+30〜30億加点想定譲渡 × 予算+25〜50億加点対象業種+20記載なしバイヤーが未記載 → 判定不能営業利益+10記載なしバイヤーが未記載 → 判定不能
3ガイアックス事業会社(上場)/b/gaiaxSCORE0
対象売上+30〜3億レンジが交差しない想定譲渡 × 予算+25〜3億レンジが交差しない対象業種+20記載なしバイヤーが未記載 → 判定不能営業利益+10赤字 〜 1億加点
配点 — 売上 +30 / 譲渡レンジ +25 / 業種 +20 / 営業利益 +10。 どれも当たらないバイヤーには「投資予算あり」の +3 だけが残る (候補から消さないため)。データの無い基準は、動いて見えて永久に効かない — 業種 +20 は 3 社とも記載なしで死んでおり、 カオナビの営業利益 +10 も同じ。営業利益に「赤字」と打つと、 「赤字でも可」と公開しているバイヤーにすら加点されない (自由文がパースできない基準は評価されない)。実名・連絡先は電子同意の後にしか出ない。

// DEMO 業種・売上・想定譲渡・営業利益を変えると scoreBuyerForSeller() が3社ぶん走り直し、順位が組み替わる。

実装の現物 — k-匿名性ガード — 参加者データを守る

匿名でも特定されうる — 公開属性を増やすほど「同条件の売り手」が痩せる再識別リスクを、本番の判定関数で触れるデモ。放置すると準識別子が 1 つずつ公開され、cohort が痩せて k を割る様子が自動で流れる。触れば手動に切り替わる。

SELLER TEASER — 匿名で公開する属性を選ぶ#S-087
同条件の匿名売り手 (cohort)15 / 推奨 k ≥ 5
公開キー → saas||

匿名性 OK同条件の匿名売り手が 15 件あり、匿名性は十分です。

母集団 22 件の匿名売り手。業種は共通カテゴリへ正規化してから突き合わせる (「SaaS」と「クラウド」は同じコホート)。

// DEMO 属性を増やすほど同条件の売り手が痩せ、k=5割れで再識別警告が出る。

ネットワーキング — つながりを可視化する

招待の連鎖・貢献ランキング。参加者同士の関係をデータとして描く。

実装の現物 — 招待ツリー — 本番と同じ WebGL を、このページ上で走らせる

招待の親子ツリー — 人をタップで辿り、+N で隠れた紹介先を開く
島川 敏明代表
総数
81
表示
35
集約
18
配下
80
始祖へ一気に戻る

// DEMO 本番と同じ WebGL 樹形。実サンプル81人をタップで辿れる。

実装の現物 — 始祖ランキング — トグルで順位が組み替わる本番盤

// GENESIS — 始祖ランキングFOUNDERS AWARD
1首位IVS スタッフFounders Pool · IVS Kyoto1,284▼9
2犬居 もちFounder / CEO · Mochi Labs962
3桜井 雪CEO · Northwind731▼8
4浅尾 尭洋YOUCEO / ZFILMS · ZFILMS412
5鈴木 大輔Co-Founder · Quanta389▼8
6吉田 翔太Tech Lead · Kestrel305▼1
7青木 美咲Head of Marketing · Tidepool Capital256▲4
8中村 高志Founder · Plier198▼6
畑中 美結Investor · NSV Wolf147
Chief of Staff · Beacon Games98
藤田 雄輔Designer · Fitroom54
新井 ゆうきDesigner · Studio Lab27
4,823 参加者3,417 紹介128 ツリー6.2 平均深度 週次へ切替時の順位変動累計の紹介人数が多い順

// DEMO 累計 ⇄ 週次で spring 並び替え。#1 奪取で gold confetti。

ブランド・デザイン — 世界観ごと実装する

テンプレートではなく、イベントの世界観を設計してから実装する。これが「側」の質。

実装の現物 — ひとつの祭典、7つのライブ・アイデンティティ

ONE SYSTEM / SEVEN WORLDS

ひとつの祭典に、7つの顔。

SQUARE、BLITZ、PITCH。企画ごとの熱量を保ちながら、同じデザイン基盤から一貫したSPIKESの世界観を展開しました。

7SUB-BRANDS13EXPERIENCES1VISUAL SYSTEM

// DEMO SQUARE、BLITZ、PITCHなど、企画ごとの熱量を保ちながら一貫したSPIKESの世界観へつなげた。ロゴを選ぶと表情が切り替わる。

実装の現物 — 80軸のTweakから、世界観をリアルタイムに組み替える

TWEAK1 つの軸定義を切り替えるだけで、世界観ごとデザインを量産する

// DEMO 6つのプリセットを選ぶと、色、質感、タイポグラフィ、密度がAEのコンポジションのように連動して切り替わる。

WHY ZFILMS

機能は、揃えられる。「顔」は、作れる会社が要る。

イベントプラットフォームの機能は市場に出揃った。差がつくのは、参加者が最初に触れる公式サイトの質と、会場で流れる映像の質だ。ZFILMSは映像制作会社としてイベントのオープニング映像・アフタームービーまでを同じチームで作る。Webと映像が同じ世界観で揃う——これは制作会社にしかできない。

デザイン特化のイベントWeb

テンプレートではなく、そのイベントの世界観を設計してから実装する。モーションまで作り込んだ「顔」になるサイト。

映像まで一気通貫

オープニング映像・会場ビジュアル・アフタームービー。Web と映像が同じ世界観で揃う。

当日も動く実装力

ライブ投票・Q&A・日替わり出展管理。当日の運営で本当に使われた機能を、本番実績のある基盤で。

LINEUP — 機能対応表

イベントに必要な機能、どこまでやるか。

イベントプラットフォームの定番機能への対応です。実績のあるものは実績と書き、これから作るものは正直にそう書きます。

機能対応備考
イベント公式サイト・申込ページ本番実績ありIVS2026 ほか3ブランドで本番運用
タイムテーブル本番実績ありIVS2026 本番(公開・運営画面を自動生成)
登壇者・セッション CMS本番実績あり主催者が直接更新できる管理画面つき
セッションカード / OG 画像の自動生成本番実績ありSNS 拡散の実弾。IVS2026 で実証
アンケート・ライブ投票 / Q&A本番実績ありリアルタイム同期で本番運用
参加登録・申込フォーム本番実績あり会員基盤との連携実績あり
メール配信本番実績あり自社配信基盤を本番運用
参加者データ管理・エクスポート本番実績あり参加者DB・CSV 入出力の実運用
権限管理(複数管理者)本番実績あり運営・出展者ロールの実装実績
チケット販売・決済モジュールありStripe 決済を別サービスで本番運用
分析・統計(流入・行動)モジュールありGA4/GTM・行動ログ計測の実装資産
QR 受付・チェックイン個別開発で対応イベント要件に合わせて個別設計
配信(ライブ / アーカイブ)個別開発で対応映像制作会社として撮影・配信まで対応
商談マッチング・ネットワーキングモジュールありマッチング基盤のモジュールあり

PACKAGE

イベント単位の一式パッケージ

公式サイトの設計・実装から、CMS・当日機能・運用サポートまでをイベント単位でお見積りします。会期・規模・必要機能で構成が変わるため、価格は要件を伺ってからご提案します。

  • イベント公式サイト(デザイン設計込み)
  • タイムテーブル・登壇者・セッション CMS
  • セッションカード / OG 画像の自動生成
  • 当日機能(投票・Q&A 等・要件に応じて)
  • 当日運用サポート
イベントの要件を相談する

FAQ

よくある質問

イベントWeb制作では何を依頼できますか?

イベント公式サイトの設計・実装、タイムテーブル・登壇者・セッションのCMS、セッションカードやSNSシェア画像の自動生成、当日のライブ投票・Q&Aまで依頼できます。映像制作会社として、オープニング映像やアフタームービーまで同じチームで担当できます。

既存のイベントプラットフォームと併用できますか?

できます。参加登録やチケット販売に既存プラットフォームを使いながら、参加者が最初に出会う公式サイトとコンテンツ体験をZFILMSが作る構成が可能です。全体を一式で実装することもできます。

実績はありますか?

13,000人超が登録した大規模カンファレンス(IVS2026)の公式イベント基盤を実装・運用しました。タイムテーブル・登壇者CMS・374件の日替わり出展管理・ライブ投票などが本番で使われています。同じ基盤で3つのイベントブランドが走っています。

費用はどのくらいですか?

イベントの会期・規模・必要な機能で構成が変わるため、イベント単位の一式パッケージとしてお見積りします。まずは要件をお聞かせください。

CONTACT

イベントの要件を、お聞かせください。

会期・規模・必要な機能が分かれば、構成とお見積りをご提案します。

ご希望予算帯