Useful ideas.
ブランド、映像、AI、制作の進め方。
次の判断に使える知見を、作品と現場から。
09 / NOTES
DIRECTORS' KATTO / WorkflowDIRECTORS' KATTO / 2026.08.15
制作の迷いをコンテンツに変える。ディレクターズ葛藤の記録設計
自社メディアの価値は、一般論を増やすことではなく、自分たちが実際に決めたことを継続的に公開できる点にある。映画制作の迷いを、再利用できる一次情報へ変える。
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読むための制作知見
検索のためだけの記事ではなく、企画・制作・公開の場面で使い回せる判断材料を残します。
02DIRECTORS' KATTO / ProductionBTSをおまけにしない。ディレクターズ葛藤が制作過程を公開する理由
完成映像だけでは伝わらない判断と手触りを、BTSを通じて作品の証拠として残す方法を考える。
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03DIRECTORS' KATTO / Production低予算映画をつくると、企画より先に決めることが増えていく
ディレクターズ葛藤の制作記録から、低予算映画を前に進めるために先に固定すべき判断を整理する。
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04METHOD NOTES / Workflow映像とWebを別々に作らない。ブランド体験を一つの導線にする
映像、Web、イベントを別々の納品物にせず、発見から理解、相談までを一つの体験として設計する方法。
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05METHOD NOTES / Productionプロダクト映像で機能を伝えるには、スペックではなく動きの順番を設計する
プロダクトムービーで、機能説明と質感表現を両立させるための企画・撮影・編集の考え方。
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06METHOD NOTES / ProductionBTSはおまけではない。制作過程をブランドの証拠に変える設計
メイキングや舞台裏を、完成映像の付録ではなく信頼をつくるコンテンツとして設計する方法。
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07METHOD NOTES / AIAI映像制作の進め方:企画・生成・実写・権利・納品を一つの流れにする
AI映像を安全に進めるために、企画から納品までを工程ごとの判断に分けて整理します。
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08METHOD NOTES / Brandブランドムービーの企画書で最初に決めるべきこと
ブランドムービーの企画を、雰囲気の提案で終わらせず、社内で判断できる企画書に変える方法。
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09METHOD NOTES / BrandAI時代のブランドづくりは、生成物より先に判断基準をつくる
AIを使ったブランド制作で、ツール選びより先に決めるべき判断基準を整理します。
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Two ways to know ZFILMS